【海外旅行】初めての海外でも失敗しない!セブ島旅行ガチ攻略ガイド🌴「3泊4日」&「6泊7日」の2大モデルコースから、治安・狂犬病のリアルまで全部見せます✈️✨

こんにちは、「めどりっぷ」です✈️

「初めての海外旅行、ちゃんと楽しめるかな…?」 「セブ島って、治安とか衛生面は大丈夫?何を準備すればいいの?」 「ジンベエザメと泳ぎたいけど、ツアーの予約ってどうするの?」

こんな不安、ありますよね。

結論から言うと、【事前準備さえしっかりやれば、セブ島は初心者でも120%楽しめます】!

今回は、初めてのフィリピン旅行で「英語通じるかな」「お腹壊さないかな」とビビり散らかしていた私が、実際に体験した【準備・予算・リアルな日程・グルメ・トラブル対策】のすべてをブログにまとめました(笑)。

FP2級や簿記3級の知識もフル活用して、コスパ良く豪遊する予算管理の裏ワザも公開します。 6泊7日遊び尽くしプランに加え、忙しい学生や社会人向けの「3泊4日弾丸プラン」も作ってみました!

目次

1. 【準備編】出発前にやるべき黄金の3ステップ

旅行直前にバタバタしないための結論は、「面倒な手続きと予約は日本で完結させること」です。

ステップ① まずは日程と予算をざっくり決める

ここだけの話、最初に予算の上限を決めないと、ホテルや航空券選びで無限に迷って沼にハマります(経験者は語る笑)。

私たちの6泊7日のリアルな出費は、1人あたり「約18万円」でした。 「せっかくの旅行だから我慢しない!」と決めて豪遊した結果です(笑)。

【リアルな内訳】

  1. 航空券: 約2万8000円×往復(trip.comで予約)
  2. ホテル: 約4000円×5泊(1泊は機内泊/Booking.com)
  3. アクティビティ: 約5万円(ジンベエザメは奮発!)
  4. 食費: 1日約4000円
  5. 移動: Grabで1回約2000円×複数回
  6. 保険・通信: eSIM約3000円/海外保険約3000円

ぶっちゃけ、ホテルをゲストハウスにしたり、アクティビティを絞れば、もっとぐっと安く抑えられます!

飛行機選びのコツですが、Skyscanerで価格をチェックしてからAgodaと比較するひと手間を惜しまないでください。これだけで数千円浮いて、マンゴーシェイクが何杯も飲めますよ。

ステップ② 必須アプリと手続きは日本で!

結論、配車アプリの「Grab」と通信用の「eSIM」、入国申請の「eTravel」は出発前に準備必須です。

【絶対入れるべきアプリ&手続き】

  1. Grab: セブ島旅行の最高の相棒。タクシーもデリバリーもこれ一つ。料金が事前確定するのでぼったくりの心配ゼロです!
  2. eSIM: 荷物を1gでも軽くしたい私には大正解(笑)。ポケットWi-Fiの充電を気にするストレスがありません。
  3. eTravel: フィリピン入国に必須のオンライン申請。出発3日前からできるので、リマインダー推奨です。

ステップ③ お金・保険・お土産のコスパ術

FP資格保持者として声を大にして言いたいのが、「両替は市内モールが最強」ということ。 空港と市内のレートを比べたら、お昼ごはん1食分くらい違って驚愕しました。空港では最低限だけ両替しましょう!

保険はスマホでサクッと入れるPayPay保険(約3000円)を活用。 お土産は、空港ではなくアヤラモールなどのスーパーでまとめ買いするのが圧倒的にコスパ最強です。

2. 【日程編①】めどりっぷのリアル旅程(6泊7日遊び尽くしプラン)

ここからは、実際のスケジュールと体験レポです!

1日目:移動のご褒美は南国の空気

成田を9時に出て、13時にセブ着。 長時間の移動でヘトヘトだったので、この日は「何もしない」を決意(笑)。 Grabでホテルに直行し、体力を温存しました。これが翌日以降の元気に繋がります。

2日目:市内観光で日常に触れる

アヤラモールで買い物をしつつ、サンペドロ要塞などの歴史スポットへ。 ぶっちゃけ、歴史スポットは「まじでしょぼいから行かなくていい」レベルでした(笑)。 夜はセブIT parkのナイトマーケットで、手頃な多国籍グルメを堪能!

3日目:大興奮のジンベエザメツアー

朝3時起きでオスロブ島へ。 「旅セブ」さんで予約したツアーで、巨大なジンベエザメと泳ぎました。 大迫力すぎて眠気も吹き飛ぶレベル。一生の思い出になるので、絶対におすすめです!

4日目:ボホール島で絶景とスリル

空中に張られたワイヤーを自転車で走る「ジップバイク」に挑戦。 最初は足がすくみましたが、爽快感がえぐいです! 世界最小のメガネザル「ターシャ」の可愛さにも癒やされました。

5日目:マクタン島でマリンスポーツ三昧

午後から「セブいく」さんのツアーへ。 パラセーリングで空を飛び、自分で操縦するジェットスキーで海を駆け抜けました。 日頃のストレスが全部吹っ飛ぶ爽快感です!

6日目&7日目:ディープな体験と帰国

最終日は実弾射撃とカジノに挑戦。 射撃は交渉して15発5000円に値下げしてもらいました(言ってみるもんですね!笑)。 夜遅くのフライトでマニラを経由し、無事に日本へ帰国しました。

3. 【日程編②】忙しい人必見!3泊4日弾丸プラン

「6泊も休めない!」という方へ、最短で満喫するプランを提案します。

【3泊4日いいとこ取りスケジュール】

1日目: 午後到着。夜はジョリビーやナイトマーケットでローカルグルメ。

2日目: 朝3時出発でジンベエザメ&カワサン滝ツアー。夜はマッサージ。

3日目: 午前はマリンスポーツ、午後はアヤラモールで爆買い。

4日目: 午前中に空港へ向かい、帰国!

これなら週末+有休で、効率よく良いとこ取りができます!

4. 【グルメ&トラブル編】リアルな裏話

最後に、食事と安全面の本音レビューです。

おすすめグルメ

  1. ゲリーズ(Gerry’s): イカの炭火焼きが絶品のフィリピン料理店。
  2. ジョリビー(Jollibee): 国民的ファストフード。甘いスパゲッティは新しい味覚の扉が開きます(笑)。

知っておくべきトラブル対策

ここだけの話、夕方の渋滞はまじでヤバいです。ディナーの予約がある時は、早めの行動を心がけてください。

そして一番大事なのが「狂犬病」のリスク。 可愛い野犬がいても、絶対に触らないこと!万が一噛まれたり引っかかれたりしたら、すぐに洗い流して病院へ直行してください。旅行前に万が一の病院を調べておくと安心です。

5. まとめ:しっかり準備して最高の旅を!

今回の6泊7日のセブ島旅行、豪遊プランで総額は約18万円でした! 日数を減らしてアクティビティを厳選すれば、10万円前後でも十分楽しめます。

現地は最高でしたが、「準備してなかったら詰んでたな…」と思う瞬間も多々ありました。ポンコツで英語も苦手な私でも、しっかり準備したおかげで心の底から楽しめました!私のドタバタな実体験が、皆さんの「ちょっと先のヒント」になれば嬉しいです。

ぜひ皆さんの「海外旅行の必須アイテム」を、X(旧Twitter)で「#めどりっぷセブ準備」「#めどりっぷ」「#旅行」をつけて教えてくださいね。

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この記事を書いた人

旅と学び、そして「お金の知識」を楽しむめどりっぷです✈️
医学生のリアル、旅行ノウハウ、マネー情報を発信中!
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